在宅就労(リモートワーク)でOasisを利用するメリット
大手企業でも多数導入されているバーチャルオフィス
コロナ禍でリモートワークが普及された大企業、中小企業、官公庁、役所関係、学校関係においては、「Zoom」、「Google Teams」などのシステムを使ってのテレワーク利用がすすみました。
いま、全国で多くの就労移行支援B型事業所で「Oasis」システムを利用したリモートワークでの在宅就労支援がはじまっています。
TAPでは、一般就労に有利な「Oasis」を利用者のみなさまに体験、利用いただくことで一般企業への就職をバックアップします。
利用者のモチベーション、参加意欲、やるきをアップできる
バーチャルオフィスの利用は、ひとりひとりがみんなと一緒にしごとをしているという実感を得られます。
それは、仕事に対するモチベーションがあがりやる気をアップすることができます。
習慣性を身につけることができる
オフィスに継続的に出社することは、それぞれの利用者の方に習慣性がうまれるきっかけとなります。
新しい発見がみつかった、仕事が楽しくなった、毎日継続的に会社に出社することができるようになった。
バーチャルオフィスの利用は、さまざまなメリットがあります。
ぜひ、一度TAPのバーチャルプラットフォーム「Oasis」をお試しください。
バーチャルプラットフォーム「Oasis」のB型事業所活用成功事例
愛知県、名古屋市の就労継続支援B型事業所「フォーチュンハウス」では、2023年5月から「Oasis」を利用した在宅就労支援で、のべ28名の障がいをおもちのかたがご利用されています。
フォーチュンハウスさんで在宅就労でご利用されている方の約70%が女性のかたで、利用者の年齢構成比率は、20代:36%、30代:32%、40代:19%、50代:6%、その他:7%となっています。
利用者のみなさんは、朝礼、終礼、作業内容のやりとりも「Oasis」のテレビ電話で職員と行っています。